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むらたえりこです。

もっとこう儚いものをかっちりと四角の中におさめたい

思い出せる特別なあなたとわたしのことではなくて
草木が何も気にしていないように佇んでいる様をどうにかしたい。




なぜあの時は何かあると思えたのだろうか




写真そのものそれ自体その世界はもうとっくに亡くなっている

写真が撮れないと本当に腑抜けだ