届かない恋っていうのはいつまでも心の中にないといけないんだね

 

届かないけど恋っていうのは伝わるからきっとお互いが気持ちよくなる

それがいいすごくいい

 

向こうから向かってくる気持ちが風に乗って頭の中の気持ち悪い部分とかをササッと吹き飛ばしてくれる

頭の中を吹く風邪は死ぬほどに気持ちがいい。

 

手に入っているか、いないかというのは言葉や快感から始まった事ではなくて

感覚でわかる。

それは事実ではないから。

 

感覚はちゃんと知っている

言葉から始まった関係でも、向こうからの風がないと自分で立っている筋肉や肉をつけられないのだ。

 

筋肉も肉もない、か細い体には魅力がない。

 

自らが向かっていく事の結局は不安にしかならない。

 

 

わからないことなんて関係にはいらない

相手のわからない場所があるとしたらわたしもそれと同じくらいわからない場所を作りたくなる。

平等でいたい。

 

前はこういうくだらない大切な悩みを大丈夫だよ若いからだよなんて言われていた

その時はすごく嫌だったけど、大きな心で受け止めていてくれたんだなあと今は思う

大きな心といってもそれはただの年齢だと思うけど。

 

 

わがままばかりだし、言いたいことの半分も言えてないんだ

きっと別の甘い気持ちにいろいろが溶けてしまっているんだろうな

 

だからそういう気持ちがない時間には気分が悪くなるんだよくわかった

 

 

 

 

 

 

わかったのはいいけどやっぱり毎日に日常にときめいていたいからそれはどうにかしたい

色がついたように意味があったと気がつくように

いつも新鮮な気持ちがあってほしい

 

もうそういう気持ちになれる歳でもないのかな

まだ若いからさ!もう一周はするんだけどさ!

 

夜だし!

低気圧くるし!

もうすぐ満月だしクッッッッッッッソ!!!!!!!!!